ブラビオンリキッドは副作用・健康被害の心配はありません

ブラビオンリキッドは副作用の心配は一切ありません。

 

配合されている成分は全て安全性が確認されているだけでなく、第三者機関による安全性試験もクリアしています。

 

誰もが安心して使用できる増大リキッドです。

 

 

 

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配合成分の副作用・安全性を調査しました

虫眼鏡

 

ブラビオンリキッドに配合されている成分はどれも安全性が確認されています。

 

副作用の心配なく安心して使うことができます。

 

ここからは主な配合成分の安全性に関して解説していこうと思います。

 

 

L-シトルリンの副作用

スイカ

 

L-シトルリンはアミノ酸の一種で、スイカやキュウリなどのウリ科の植物に含まれている成分です。

 

普段私たちが食べている食材にも含まれているので、安全性は高いです。

 

アミノ酸はタンパク質として私たちの身体にも存在していて、内臓や筋肉、血管、皮膚などを構成しています。

 

一般的なサプリメントや増大サプリにも配合されていて、L-シトルリンが原因と考えられる健康被害も報告されていません。

 

もちろんブラビオンリキッドにように肌に浸透させても問題はありません。

 

【参考文献】
「アミノ酸」船山信次 東京電機大学出版部

 

 

L-アルギニンの副作用

牛肉

 

L-アルギニンは塩基性アミノ酸で、体内で合成される非必須アミノ酸です。

 

私たちの体内では表皮角質層に存在しています。

 

スキンケア化粧品や洗浄製品、ヘアケア製品、サプリメントなどの幅広いジャンルで採用されています。

 

安全性試験も実施されていて、L-アルギニンにおける皮膚刺激や皮膚感作の報告もなく、安全な成分だと判断することができます。

 

<検証試験>

104名の被験者に対してフェイス&ネック製品(0.15%アルギニン、0.04%アラニン、0.01%グルタミン酸、0.05%ヒスチジン、0.01%リジン、0.13%セリンを含む)を半閉塞パッチ下で繰り返し適用したところ(HRIPT)、皮膚刺激や皮膚感作の兆候は確認されませんでした。

 

【参考文献】
Cosmetic Ingredient Review(2013)「Safety Assessment of α-Amino Acids as Used in Cosmetics」International Journal of Toxicology(32)(6),41S-64S.

 

 

リンゴ果実培養細胞エキスの副作用

リンゴ

 

リンゴ果実培養細胞エキスとは、ウトビラー・スパトラウバーという西洋リンゴの幹細胞の培養物から抽出されるエキスのことです。

 

ウトビラー・スパトラウバーの幹細胞から人工培養で増やして、その細胞から抽出してエキスを作ります。

 

ヒト幹細胞とは異なり、植物由来の幹細胞(培養細胞)なので安全性は高いです。

 

リンゴ果実培養細胞エキスを配合したスキンケア製品もいくつか登場しています。

 

肌トラブルなどの副作用の報告もないので安心して下さい。

 

【参考文献】
MBL: PytoCell Tech(Brochure) 2008

 

 

サポナリアプミラカルス培養エキスの副作用

サポナリアプミラ

 

サポナリアプミラは、スイスのアルプス山脈に自生している希少な植物です。

 

氷河期から自生している強い生命力を持っています。

 

安全性に関するデータは見つかりませんでしたが、スキンケア製品などにも使用されていることから副作用の心配はないと判断できます。

 

実際にサポナリアプミラカルス培養エキスが原因と考えられる健康被害の報告はありません。

 

 

ブドウ果実細胞エキスの副作用

ブドウ

 

ブドウ果実の細胞から抽出されるエキスです。

 

普段私たちが食べている一般的なブドウではなく、フランスのブルゴーニュ地方で栽培されているガメタンテュリエ種という希少なブドウから抽出されます。

 

このブドウ果実細胞エキスにおいても安全性に関するデータは見つかりませんでした。

 

しかし、スキンケア製品などにも使用されていることからも副作用の心配はないと判断できます。

 

実際にブドウ果実細胞エキスが原因と考えられる健康被害の報告もありません。

 

 

ローズマリーの副作用

ローズマリー

 

ローズマリーはシソ科の植物です。

 

スキンケア化粧品やボディケア製品、ヘアケア製品、洗浄製品、洗顔製品などの幅広いジャンルの製品に使用されているので安全性は高いです。

 

長年の使用実績があり、皮膚刺激性はほとんどなく、皮膚感作(アレルギー)の報告もありません。

 

<検証試験>

27名の被験者に対して0.2%ローズマリー葉エキスを含む日焼け止めクリームを誘導期間においてプレ段階として0.25%ラウリル硫酸ナトリウム水溶液0.1mLを24時間閉塞パッチ適用をしました。

 

パッチ除去後に試験物質0.1mLを48時間、または72時間適用を合計5回にわたって繰り返しました。

 

そして10日間の無処置期間を経た後、水溶液(5%ラウリル硫酸ナトリウムを含む)0.1mLを未処置部位に1時間の閉塞適用した後に、試験物質0.1mLを含む48時間閉塞チャレンジパッチを適用しました。

 

パッチ除去1時間後と24時間後にそれぞれ試験部位を評価しました。

 

いずれの期間においても、被験者全員に皮膚反応は観察されず、接触感作剤ではなかったと結論付けています。

 

【参考文献】
Ivy Laboratories,1998

 

 

セイヨウアカマツの副作用

セイヨウアカマツ

 

セイヨウアカマツはマツ科の植物です。

 

スキンケア化粧品やボディケア製品、洗顔料、洗浄製品などの幅広いジャンルの製品に使用されています。

 

皮膚刺激性や皮膚感作性について詳しい試験データはありませんが、さまざまな製品に使用されていることから安全性は高いと言えます。

 

今までセイヨウアカマツが原因と考えられる健康被害も報告されていません。

 

 

フユボダイジュの副作用

フユボダイジュ

 

フユボダイジュはシナノキ科の植物で、主にヨーロッパやコーカサス地域に分布しています。

 

スキンケア化粧品やメイクアップ化粧品、ボディケア製品、日焼け止め製品などのさまざまな製品に使用されているので安全性は高いです。

 

安全性に関する試験データは見つかりませんでしたが、通常の使用方法においては皮膚刺激性や皮膚感作性もほとんどありません。

 

フユボダイジュが原因と考えられる健康被害の報告もないので安心して使用して下さい。

 

 

 

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8種類のフリー!添加物リスクの心配もなし

デリケートな部分にも安心な8つのフリー

 

増大リキッドは直接肌に塗るタイプの商品なので、添加物の有無が気になるところです。

 

その点ブラビオンリキッドは安心です。気になる下記の8種類の添加物を使用していないので、安心して塗り込むことができます。

 

(パラベン、シリコーン、鉱物油、UV吸収剤、合成着色料、合成香料、サルフェート、ステロイド)

 

ここからは、添加物の危険性について解説していこうと思います。

 

 

パラベンの危険性

正式名称はパラオキシン安息香酸エステル類です。

 

1種類だけでなく、メチルパラベンやエチルパラベン、プロピルパラベン、ベンジルパラベン等があります。

 

抗菌・防腐作用に優れていて、さまざまな商品に使用されています。

 

健康な肌に対しては皮膚刺激性や皮膚感作性はありませんが、皮膚炎などがある場合は全体の2%の割合で何らかの肌トラブルが起こったというデータがあります。

 

一般的な使い方では副作用が現れる心配はほとんどありません。

 

厚生労働省が設定したパラベンの仕様上限は1%ですが、化粧水などに使用される場合は0.15〜0.3%、クリームでも0.4〜0.5%とかなり配合率が低いので安心して下さい。

 

 

パラベンのイメージが悪い理由

化粧品に関して、配合されている全成分の開示が義務づけられる前までは、パラベンは薬事法で定められた指定成分に分類されていました。

 

指定成分とはアレルギーなどの肌トラブルが生じる恐れがあることを意味します。

 

そのためにパラベンのイメージが悪く、安全性を強調するためにパラベンフリーをアピールする製品が増えています。

 

 

シリコーンの危険性

シリコーンは酸素とケイ素と有機基で構成されている有機化合物です。

 

熱や光に強い、柔軟性がある、通気性が高いなどのさまざまな特徴があります。

 

シャンプーやコンディショナーなどのヘアケア製品や毛送品、ベビー用品などに配合されています。

 

厚生労働省も安全性の高い成分だと認定します。

 

シリコーン自体には皮膚刺激性や皮膚感作性はありませんが、コーティング作用によって毛穴を塞いでしまう恐れがあると言われています。

 

実際にシリコンが肌に付着し続けたことが原因で、吹き出物やニキビなどができたという報告があります。

 

ブラビオンリキッドでは肌に塗り込むタイプの商品なので、シリコーンは使用していません。

 

 

鉱物油の危険性

鉱物油とは石油を原料にして作られる成分のことで、ワセリンやパラフィンなどが該当します。

 

安いコストで精製することができるので、さまざまな化粧品に使われています。

 

1970年代までは石油の精製技術が進んでいなかったので、鉱物油に不純物が混ざることが多かったです。

 

その不純物が原因で肌に塗り込むことで色素沈着などのトラブルが起こることがありました。

 

現在は石油の精製技術が数段アップしているのでそのような心配はありません。

 

しかし、過去の悪いイメージや石油から作られているなども関与して、肌に優しいことをアピールする製品などでは悪者にされることが多いです。

 

 

UV吸収剤の危険性

UV(紫外線)を吸収するということで、日焼け止めクリームなどに含まれている成分です。

 

t-ブチルメトキシジベンゾイルメタンやメトキシケイヒ酸エチルヘキシル、オキシベンゾン-3などが挙げられます。

 

紫外線を肌の表面部分で吸収して化学反応を起こし、肌の奥深くに侵入するのを防ぎます。

 

しかし、紫外線を吸収する際に、肌にチクチクした刺激を感じたり、赤みや湿疹が起こる恐れがあります。

 

ひどい場合は肌に存在するタンパク質と結びついて、アレルギー症状を引き起こすこともあります。

 

ブラビオンリキッドは増大サプリです。

 

UVをブロックする必要はないのでUV吸収材は配合されていません。

 

 

合成着色料の危険性

合成着色料は人工的に作られた着色料のことで、化粧品やスキンケア製品から食品までさまざまな商品に配合されています。

 

色を付けることによって、その商品の魅力を高めるために用いられます。

 

大半はタール色素でできていて、赤色○号や黄色△号などで表記されています。

 

最近では石油から作られていて、ベンゼルやトルエン、ナフタリンなどから合成されています。

 

アレルギーや発がん性が疑われている成分も存在します。

 

「口から摂取しなければ大丈夫」と思うかもしれませんが、肌からも浸透していくので、できるだけ使用しない方が良いですね。

 

 

合成香料の危険性

合成香料は天然香料を分析して、化学反応を利用して人工的に作られたものです。

 

少量でも天然香料と同じような香りを付けることができます。

 

香料は香りを付ける成分の総称で、3,000以上の種類があると言われています。

 

複数の成分が混ざり合っているケースが多かったり、成分名の情報が明らかになっていないケースが多いため、合成香料の安全性は確認できないのが現状です。

 

健康な肌に付ける場合にも問題ないですが、皮膚炎や湿疹などを起こしている場合に使用すると、刺激性を感じることがあります。

 

【参考文献】
「代表的な合成香料の分類」化粧品科学ガイド 杉林 堅次、田上 八朗

 

 

サルフェートの危険性

サルフェートはナタネ油由来の4級アンモニウム塩で、カチオン界面活性剤のことです。

 

正式名称は「ベヘントリモニウムメトサルフェート」です。

 

シャンプーやヘアコンディショナー、ヘアトリートメントなどのヘアケア製品に使用されることが多いです。

 

サルフェートは界面活性剤に分類されている成分なので、肌への刺激性があるとして指摘されています。

 

しかし0.125%濃度以下で使用する場合は、皮膚刺激はほとんどなく、皮膚感作性の報告もありません。

 

【参考記事】
Safety Assessment of Trimoniums as Used in Cosmetics

 

 

ステロイドの危険性

ステロイドとは、副腎から作られる副腎皮質ホルモンのことです。

 

副腎は両方の腎臓の上方に位置しています。

 

ステロイドを使用すると、身体の中の炎症を抑えたり、免疫力を抑制したりするなどの作用があります。

 

副作用としては、ニキビや毛包炎などの炎症が起こる場合があります。

 

ステロイド剤は医薬品なので、ブラビオンリキッドのような増大リキッドに配合されることはまずありません。

 

【参考記事】
ステロイド治療|東京女子医科大学病院腎臓病総合医療センター

 

 

 

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第三者機関による安全性試験をクリアしています

第三者機関による安全性試験をクリア

 

ブラビオンリキッドは安全性にも注力しています。

 

客観的な評価を受けるために、第三者機関に依頼して安全性試験を実施しています。

 

具体的には下記の3種類の安全性試験を受けています。

 

  • 48時間の閉塞パッチテスト
  • スティンギングテスト
  • RIPT(累積刺激試験)テスト

 

 

48時間の閉塞パッチテスト

閉塞パッチテストは皮膚アレルギー試験のことです。

 

化粧品や医薬品、食品などのさまざまなジャンルで採用されています。

 

成分サンプルを48時間にわたって肌に塗布して、赤みや腫れなどの反応を観察します。

 

皮膚科専門医が被験者の症状を判定して、問題ないと確認された製品に対して『テスト済み』と表記することができます。

 

もちろんブラビオンリキッドでも問題なしと判定されています。

 

 

スティンギングテスト

敏感肌の方を対象にした、痒みやヒリヒリ感を評価する感受性テストのことです。

 

対象製品を使用した際に感じるヒリヒリ感・ピリピリ感などの刺激の有無をチェックします。

 

被験者から刺激の程度が低いと申告された製品にのみ『テスト済み』と表記することが許可されます。

 

ブラビオンリキッドの公式サイト内でもスティンギングテスト済みと記載されているので、敏感肌でも安心して使用できると言えます。

 

 

RIPT(累積刺激試験)テスト

アレルギーテストのことで、アレルギーや累積刺激リスクの有無をチェックします。

 

一度の使用で刺激を感じなかったとしても、毎日反復使用した場合に肌トラブルが生じる恐れも考えられます。

 

RIPTでは複数回にわたるパッチテストを実施して、被験者に皮膚反応が現れるかどうかを判定します。

 

化粧品などの国際的な標準方法では、被験物質を浸したパッチを被験者に24時間貼付適用します。

 

そしてパッチ剥離後24時間の休薬期間を設け、再度パッチを同一個所に貼付適用します。

 

このプロセスを3週間にわたって9回繰り返します。

 

皮膚反応が確認されなかった場合に『テスト済み』と表記することができます。

 

ブラビオンリキッドの公式サイトでも、テスト済みと記載されています。

 

【参考記事】
RIPT(アレルギーテスト/累積刺激)の試験方法|株式会社きれいテストラボ

 

 

 

ISO22716(化粧品GMP)を取得した工場で製造しています

ブラビオンリキッドの製造風景

 

ブラビオンリキッドは配合成分だけでなく、製造工場にもこだわっています。

 

安心して使用できるように日本国内のISO22716認定を受けた工場で製造されています。

 

ISO22716とは、化粧品製品を対象にした品質管理に関する規格で、「化粧品GMP」とも呼ばれています。

 

GMPは「Good Manufacturing Practice(適正製造基準)」のことです。

 

製品の品質を守るために、手順や構造施設、機器、原料、作業、包装資材、従業員などの取り扱いや実施方法が定められています。

 

ISO22716は医薬品や健康食品などを対象にしていた規格を化粧品バージョンに適応したとイメージすれば分かりやすいと思います。

 

 

ISO22716は国際規格です

ISO22716は国際規格になっていて、主にアメリカやヨーロッパなどで普及しています。

 

例えば、欧州化粧品指令では消費者の安全確保を目的としたハイレベルな法的要求事項が定められています。

 

欧州市場で流通している全ての化粧品が、ISO22716で規定されている化粧品GMPに基づいて製造されなければならないとしています。

 

国籍に関係なく、原材料の製造業者から工場の製造業者、流通業者の全ての関係者が対象となっています。

 

ブラビオンリキッドは品質管理を徹底しているISO22716認定の工場で製造されているので、リキッド内に不純物などが混入する恐れはありません。

 

 

 

年齢制限はありません

年齢

 

ブラビオンリキッドは化粧品に分類されている商品なので、年齢制限はありません。

 

若い方から高齢の方まで幅広い年齢層で使用することができます。

 

実際に高齢の方でも安心して使用することが可能です。

 

 

 


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